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マネージャー育成と業績向上を同時に実現する仕組

「スマートマネジャー」

日報」×「週報」×「会議」
完全オンラインで行うコンサルメニューです。

kintone」(サイボウズ社提供のクラウドサービス)および
Zoom」(Zoom ビデオコミュニケーションズ提供のクラウド
コンピューティングを使用した Web 会議サービス)
活用による「遠隔コンサルサービス」です。

こんなお悩みございませんか?

・できる部下が育たない
・業績が頭打ち
・社内に緊張感が無い
・誰と誰が仲が悪い
・企画が出来ない進まない

いつまでやるか、どうやるか?
先行企業の「声」

☆ 販売促進のDNAが育っている!
☆ 凄まじいコスパの良さ!
☆ マネージャー育成の決定版!
☆ 経営者として「本来の仕事」に邁進!
☆ かつての仕事が半分の人数で完了!
☆ 納期が1/5に短縮!
☆ 企画が前倒で次々実現していく!

時間が何にとられているかを明らかにすることからスタートする。P.F. ドラッカー「経営者の条件」より

魅力と夢と課題を掘り起こす全体研修と販促伴走

「ブランド・サルベージ」

ブランド・サルベージとは

共感」が商売の肝となる時代に、貴社の良さや強みを見つけ、
コミュニケーションをデザインして、継続的にファンを増やす智恵です。

ブランド・理念が業績に繋がる瞬間
先行企業の「声」

・1年で V 字回復した
・2年で過去最高の売上になった
・定員の3倍の応募があった
・4年で売上が4倍になった
・離職率5%以下になった

建築、自動車、旅館、飲食、物販など、
新たなる成長曲線を描いたローカル企業群!

1. 良さや強みや魅力を見つける技術
2. コンセプトを言葉にして伝える技術
3. コミュニケーションツールを活用する技術
4. ファンを増やし続ける技術

以上、心の伴った4つの技術で、
Business to Funの時代の航海に出ましょう!

経営者個人面談「斧を研ぐ時間」

3ヶ月セッション

伐採の効率が落ちている木こりに、親方が言いました。
最後に斧を研いだのはいつだ?」

木こりは、
次のように答えました。
木を切るのに精いっぱいで、そんな時間はありませんでした」
含蓄がありますよね。
かのエイブラハムリンカーンも言ったそうです。

もし8時間、木を切る時間を与えられたら、
そのうち6時間を私は、斧を研ぐのに使うだろう」

成果を最大化しようと思ったら、段取り8分なのです。
切れない斧をいかに振り回しても、日に日に切れ味は落ちてゆくでしょう。
いずれ小枝すら切れなくなります。
これでは効率が上がるはずもありません。
体力を消耗するだけですよね。
斧を研いだ分だけ、成果に影響が出るのですからまずは斧を研ぐ必要があるのです。

じっくりと
今後の戦略を練り上げる時間を持つことをお勧めします。

もし「聞き役」として僕を選んでくださるなら、
あなたの会社の3ヶ月後、半年後、1年後の未来における
ヒト、モノ、カネ、情報、顧客、商品サービス」について、
一緒に語りましょう。

七つの習慣」で有名になった「時間のマトリックス」で言えば
第二領域」に時間を割くということです。
斧を研ぎましょう!
あなたの人生が、あなたに期待していることを想い出しましょう!
ある人から、こんな話を聞きました。
世の中の課題には2種類がある。

一つは、解決方法が見えている課題。
もう一つは、解決方法が見えていない課題。

解決方法が見えている課題は、マニュアルを作って、PDCAを回せば、解決ができる。
では、自分で解決方法が見えていない課題は、どうやったら解決できるのか?
その方法は、唯一「対話」から導き出されるというのです。

パートナー企業(研修や制作など)・
PR マイスター派遣

パートナー企業(研修や制作など)

・新人/幹部研修
・人事制度構築
・ホスピタリティー研修
・介護ビジネスのアドバイス
・WEB系の制作など

パートナー企業

株式会社セールスリンク

株式会社セールスリンク

詳細はこちらClick here
代表取締役 
佐藤なな子
人財育成コンサルタント/中小企業向け人事設計コンサルタント

◆マニュアル設計では、工場のオペレーションマニュアルや、フランチャイズ、チェーン店の業務マニュアル作成、業務のプロセス設計に数多く携わる。
◆人事制度設計では、オリジナルの制度設計にこだわり、運用定着から、人材育成までワンストップで行えることを強みとしている。製造業・外食産業・医療・介護業・建設業・宿泊業などの評価制度設計から処遇制度設計まで携わる。
◆教育研修では、「普通の人が、普通に働いて成果を出す」仕組みづくりと、課題解決型の研修実施にこだわる。接客研修や営業研修などの職種別研修、生産管理や間接部門管理などの部門研修、CS研修やクレーム対応などのスキル研修など、多岐にわたる研修実績を持つ。

もも佳 Social Work Office

もも佳 Social Work Office

詳細はこちらClick here
代表社員
加納みよ
前衆議院議員(自民党厚生労働委員)

社会福祉士/精神保健福祉士/保育士/相談支援専門員/サービス管理責任者/食品衛生責任者/防火管理者/ソーシャルワーカー
◆事業内容
精神障害者グループホーム・障害児者相談支援事業所・保育所等訪問支援事業所
・廃旅館・ホテル、空きアパート、空き家などを活用した福祉転用支援
・福祉事業による土地活用支援
・サービス付き高齢者住宅や福祉施設の入居者募集支援
・既存従業員の福祉資格取得支援
・福祉事業指定申請や報酬請求事務代行・人材教育
◆職歴
観光・物産キャンペンガール、ケーブルテレビ・NHK キャスター、障害福祉ケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、衆議院議員(自民党厚生労働委員)

株式会社IOS

株式会社IOS

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代表取締役
中鉢貴省

<主として宿泊施設様向け>
・ウェブ制作事業
・管理画面サポート事業
・コンサルティング事業
・デザイン一般制作事業
・各種システム販売事業
・BCAC事業(企業のブランドコンサルティング)
・ホテル・旅館運営事業
関連企業/(株)東日本会議室

委託派遣

PR マイスター契約

クイズです
大企業にあって小企業にない「部署」
分かりますか?

僕の顧問先様でこの部署設立を起爆剤として、
売上を3億円から18億円にした会社があります。
でも、その部署を設立しようなどと考える会社は少ない(ほぼ無い)。

この部署は、「無ければ無いで日常的には困らない」のです。
小さな会社では、ちょっと気の利いた社員さんに片手間で「兼任」させたりしていますが、
それでは本来の「成果」に繋がらない。
先に紹介した会社では、現在は社員数 40 名の内、5人もの人材がここに投入されています。
だからこその業績拡大なのです。
実は、この部署は、小さな会社にとってブランディングとセールスプロモーション上、
とても重要な役割を果たします。
でも、わざわざ人を雇ってまで、その仕事をさせようと考える経営者は、ごくごく、少ない。
大企業では当たり前に当然にある「花形部署」なのですが…。
僕は本来は、中小企業こそ、設置すべき部署だと確信しています。
その部署(仕事)とは何でしょう?

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