傷つくことを恐れず・・・売込と親切の違いとは?(仙台コンサルタント販促アドバイザー松尾公輝)

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カテゴリー: 両想いコンセプトビジネス倶楽部

 

 

傷つくことを恐れていたのは、
僕自身だったのかもしれません。

 

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まつおです(^-^)

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聞かれてもいないことを
話すのが「売り込み」です。

聞かれたことを話せば
「親切」と言われます。

話す内容はまったく一緒なのに、
受け取り方は真逆。
この違い、分かりますか(^-^)
売り込みが好きな人は
ほとんどいません。

ウリコミされるのは嫌だし、
売り込みするのも嫌ですよね。
でも、

そもそもあなたは、

粗悪な商品やサービスを
扱っているわけではないですよね♪

素敵な商売をしているはずでしょ?
だから、
もっと売上が欲しいですよね。

そのためには
知ってもらう必要がある。

でも、
売込みはダメ。

でも、
知ってもらわなきゃダメ(笑)。

ではどうしますか?

売上とは、
お客様からの
感謝が形を変えたものです。

売上があるとは、
感謝されている証拠です。
それを実現するのが、
「商売とは相思相愛を探し出逢う旅」
という思想です。

お客様、スタッフ、取引先様と、
「両思いのビジネス」をしませんか?

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「松尾さん、フェイスブックは
 売り込みの道具ではありませんよ」
以前、そんな風に
忠告してくださる方が居ました。

確かにそのとおりです。

FBは「関係づくり」の場です。
僕だって、

その日売れればいいという
「狩猟型」
の考え方を採用していません。

じっくり大切に関係づくりをする
「農耕型」
の素晴らしさを提唱する者です。

 

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それに、

フェイスブックに加えて、
ブログやユーチューブ、
メルマガなどを駆使し、
ダイクレトメールや、
リアル広告や、
営業ツールや、
看板なんかも投入して、

マーケティング全体を
「設計」することの
重要性も指摘できます。
(僕、販促コンサルだし(笑))

ひとつのメディアで完結させようとすれば、
当然ですが、歪みが出ます。
でも、一方では、

「フェイスブックは
売り込みの道具ではありません」

という言葉の中には、
売り込みして
傷つくことを恐れる人の、

格好の「言い訳」

が含まれているという側面も
あるのではないでしょうか?
フェイスブックで売り込みをすると、

ドン引きされるし、
意地汚く見えるし、
人に嫌われるのは耐え難い。

だから、ルールや常識に逃げる…。

 

売り込んで、

売れなかったら恥ずかしいとか(笑)
また、
売り込みなどしなくても、
明日の生活に困らない人の、

「優雅な哲学」

になっているケースも
あるように感じます。
もちろんすべてがそうだとは言いません。

大勢としては

「FBは売込の道具ではない」が正しい。

 

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だからこそ、
この長い文章でお伝えします。

お客様、スタッフ、取引先様と、
「両思いのビジネス」をしませんか?

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僕に訊いて
みたいことがある場合だけ・・・、

共に喜びを
分かち合う仲間が欲しい場合だけ・・・、
以下に紹介するページを覗いてみてください。
https://www.kanpai-kanpai.com/rcbc/
商売とは相思相愛を探し出逢う旅です。

すみません。

今まで遠慮してました(笑)

「人を幸せにするのに、
遠慮なんか要りません」

(某草食系マーケティングデザイナー
米谷さんという方の言葉ですが(笑))
いや、正確には、
僕に「嫌われる勇気」が無かったのです。
嫌われる勇気がなければ、
ファンは増えませんよね(笑)

傷つくことを恐れていたのは、
僕自身だったのかもしれません。
だから、

本物のマーケティングを身につけて、
感謝と愛の中で商売をしたい人だけ、

大募集します。
RCBCという
僕が主宰するチームに
入ってください。

両想いコンセプトビジネス倶楽部です。

 

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但し、受け取るだけの人や、
行動しない人は入会できません。

与えられるのを待っている人はダメです。

インプットしたら、
アウトプットする人。

それを繰り返すことができる人。
人が喜ぶことに喜びを感じる人。

素直に実行する人。
素直に実践し続ける人。

仲間に喜んでシェアできる人。
他人事を、自分事にできる人。

大募集します。

冷やかしは
ノーサンキューですm(_ _)m
他を圧倒する
付加価値の高い会にします。

日本一最高の素敵な会にします。
そのために、意識が高く、
行動できるあなたに会いたいです。

どうぞクリックしてください(^-^)
https://www.kanpai-kanpai.com/rcbc/
入会してくれたみんなのために、
僕のすべての時間と知識を差し上げます。
書かれている値段は間違いありません。

あまりに安すぎて心配になることでしょう。

でも、志があっても、
今は潤沢なお金がない人にも、
入ってもらうための価格設定です。

「最低投資で最高価値」

安かろう悪かろうではありません。

僕が本気になったということです。
2016年11月23日。

 

本気の松尾公輝が、今日ここに
RCBCキックオフ宣言を致します。

この内容の「シェア、転送を、歓迎」致します!

追伸1
現状、
起業スタートアップ期の方から、
数十億規模の会社まで入会されています。

こんな守備範囲の広い
マーケティング実践会はありません。

広すぎて「何やってんの?」
って感じもあります(笑)。

でも、だからこそ
いろんなマッチングや発想が生まれます。

それをマルチプロデュースできるのは、
東日本では僕だけだという気概と自負もあります。
(遠慮なく言っちゃいました!)
追伸2
出る杭は打たれるし、
世間の風は冷たいから、
僕をバッシングする人も出てくるでしょう。

僕を眩しく感じる人や、
僕の傘に入りたくない人からの、
根も葉もない横槍が入るかもしれません。

でも、
慕ってくださる人たちのために、
彼ら彼女たちを守るために、
受けて立ちます(^-^)

追伸3

画像に写っている人すべてが、
RCBCの会員さんではありません。

画像はあくまで、僕の活動イメージを
お伝えするためのものですm(_ _)m☆

 

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僕の使命は

「東北最大最高の学びと実践を提供する」ことです。

その地域に

「稼ぐ力をもった人財」を増やしたいし、

そのことを通じて

「みんなが笑顔で健やかに暮らせる」ようにしたい☆彡

僕のコンセプトは

「商売とは相思相愛を探し出逢う旅」です。
僕の活動のすべては、
上記のデザインに基づいて行っています。
なぜなら、

父を失い、
借金を背負い、
母を自己破産させ、

故郷である
田舎(秋田)の商店街の

出口の無い疲弊と苦悩を
目の当たりにしたから。
僕の能力は

「セールスプロモーション」ですから、

僕の才能を発揮して

「世の中の役に立ちたい」のです。
どうぞクリックしてください(^-^)
https://www.kanpai-kanpai.com/rcbc/

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ありがとうございます(^-^)

松尾公輝