「億」というお金をかける意味(仙台コンサルタント販促アドバイザー松尾公輝)

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カテゴリー: 企業戦略

 

 

 

「億」というお金をかける意味

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とある「温浴施設」様の

設備投資が迫っており、

 

僕もワクワクしてお手伝いしています。

 

今回の大規模リニューアルでは、

以下のようなことにフォーカス。

 

・愛される「コンセプト」の確認

・コア「ターゲット」の創造

・お客様の「負」の解消

・お客様の「利便性」の増強

・社員への「理念やビション」浸透

・商品細分化と「価格」戦略

・効率的「オペレーション」再構築

・将来的な「成長戦略」の立案

 

大きなお金をかけるのですから、

地域へのインパクトを最大化すべく

様々なセットアップをサポートします。

 

そして実は、

ここのオーナーは、

設備投資などしなくともやっていけるのです。

 

では、

何故、設備投資をするのか?

 

 

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それは、

 

・心あるスタッフ達の「将来の飯のタネ」となる。

・自ら行動することで地域の「元気の源」となる。

 

という意味があると感じています。

 

まさに、

強烈なるリーダーとしての自覚です。

 

 

「俺がやらなきゃ、誰がやる!」

 

 

そんな熱い経営者が

じゃんじゃん増えて欲しいし、

 

そのお手伝いができるなら

僕もコンサルとして本望です♪

 

 

さらに言えば、

 

僕「も」今年「も」新規事業をやります。

 

僕なりの六次化「実業」です!

 

ホントはすでにリリースのはずでしたが、

システム仕組構築にやや時間がかかっています。

 

でも、

今月(2019年3月)には

健やかにリリースしますよと(^^)

 

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そして、

 

「構想だけはあっても未だ手付かずの経営者」
「本業と親和性ある新規事業を目指す経営者」
「成長スタッフに次ステージを目論む経営者」

 

 

まずは、僕と雑談から始めませんか(^^)?

 

以下の取り組みがオススメです。

 

 

ブランド・サルベージ

 

 

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松尾公輝